辛い時にはいつも本があった

辛い時にはいつも本があった

辛い時、苦しい時、悲しい時に書店に行くといつもその時の気持ちにぴったりの本との出会いがありました。

お洒落・ファッション

【おすすめ本15】女優の箪笥 室井滋

「軽く読めそう~」と思ったが、じっくり読んでしまった。 タイトルは「女優の箪笥」だが、 中には都はるみやフジ子・ヘミングなども。 冒頭の室井滋さんのエッセイは、 喫茶店に入ってきた着物を着た女性(そう若そうでもなくとびきりの美人でもない)が入…