辛い時にはいつも本があった

辛い時にはいつも本があった

辛い時、苦しい時、悲しい時に書店に行くといつもその時の気持ちにぴったりの本との出会いがありました。

生きる勇気

【おすすめ本48】絶望の隣は希望です! やなせたかし どん底を救ったアンパンマン

『絶望の隣は希望です!』 やなせたかし 小学館 2011年10月発行 ストレスで眠りが浅い日が続き、 気分も沈みがちな時に、タイトルに惹かれて光を求めるように読んだ本。 これが良い本だったので、 年取った両親に贈ろうと思っている。 (新聞を読んでも、テ…

【おすすめ本9】聖の青春 大崎善生 【映画化】村山聖という生き様

金曜日の夜に読み始め。 土曜日、朝起きてすぐ読みたくなり昼に読了。 その位、読み始めたら止まらなくなる本だったので是非紹介したい。 聖の青春【電子書籍】[ 大崎 善生 ]価格:704円 (2020/12/6時点) この本をおすすめしたい人 生きる意味がわからない人…